「ルギード」はフランス語で 「ガイド・案内人」のこと。  お客様の「人生の案内人」となりたい。  そんな思いを込めて名付けました。
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よくあるご質問

顧問範囲をおしえてください。

顧問範囲は限定していません。今のところ東京が中心となっていますが、顧問先がその他の地域でもなんら問題はありません。ただし遠方の場合別途交通費をいただくこととなります。

どうして月一度の訪問なのですか?

コンサルティングを例にとると毎月の訪問に加え随時電話、メールで連絡を取り合うのがちょうど良い間合いとなっています。訪問・面談を重ねることでお客様の状況・背景・ご要望を明確に把握することを目的としています。
個人・会社の申告を例にとると毎月の訪問により適時に伝票の内容・帳簿書類を相互に確認することができるからです。そうすることによって間違いや脱漏のない会計帳簿を作成することができ、適正な申告を行うことができます。
また毎月ご訪問することでお客様の悩みや心配事に迅速に対応することができます。なお訪問頻度についてはご要望に応じております。

契約までの流れはどうなっているの?

弊社からご用意いただきたい資料の一覧を差し上げますので、該当資料をご用意ください。その資料に基づいて見積もりをさせていただきます。見積もりに合意いただけましたら契約書を取り交わさせていただきます。

どのくらい遺産があったら相続税の申告をしたほうがいいのですか?

法定相続人の数によりますが、たとえば亡くなった人の相続人が配偶者+子が2名の場合は法定相続人が3人となり、遺産総額が8,000万円以下ならば基礎控除額以下の財産となるので申告の心配はありません。
ところが申告をすることによって適用できる課税計算の特例があります。その代表的なものに、配偶者の税額軽減と小規模宅地の特例があります。期限内に申告することによって相続税が軽減または無くなることになります。上記と同じく配偶者+子2人の場合で、遺産総額が1億5,000万円の場合も申告によって相続税が軽減または無くなると考えられます。ご心配の場合はご相談ください。

税理士を替えたいのだけれど。

顧問税理士を抱えている人または法人の80%は顧問税理士に不満を持っていると言われます。大きく分けると報酬が高いという方と対応が悪いという方の二つに分かれるようです。 いずれにせよ、まずは顧問税理士に報酬の値下げまたは業務内容の改善を申し出てみましょう。率直な話し合いによって関係が改善されればそれが良い解決策だと思います。
しかしそれでも税理士を替えたいという悩みが続くようであれば、税理士を変えるタイミングはいつでも構いません。もしタイミングを選べるならば決算が終わってからというのが一般的でしょう。その場合断り方としては「親戚が税理士になったのでそちらに頼みます」という人が多いようです。

顧問税理士は相続税があまり得意でないようです。相続対策だけの依頼はできませんか?

相続対策のみの依頼を受けることはよくあります。弊社との契約書では契約期間を明記するので、いつまでも弊社との関係が続くということはありません。顧問の先生にもその点をご理解いただき、ご協力いただくのが望ましい方法だと思われます。

父が保守的なので資産活用に理解を得られなくて困っています。

ご相談のような場合お父様が主体的な立場ですから、相続人は何もできずに困っているということはよくあることです。しかしご理解いただくための下準備が整わないと、いつまでも平行線をたどるということになりかねません。一つの方法として簡潔な資料を作成して何が問題点でどうしたいのかご理解いただけるような資料を作成して、お父様にご説明するという方法があります。その場合相続人全員の意見が一致していれば、お父様の気持ちに変化が訪れることはさらに期待できると思われます。
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